「東京国際キルトフェスティバル」の出品作品の
一部の追加。

最初にアップした作品は、祖母の指導のもと、
2人の小学生の兄弟が仕上げた入賞作。


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その他の作品群。

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by toshi-watanabe | 2009-01-22 15:07 | 一般 | Comments(2)

キルト展ーQuiltー見学

東京ドームで開催中の、「東京国際キルトフェスティバル」を見学。
ドームの球場一面を使用して、展示ブースされている。
スタンドの長い階段を下りて会場へ。
初めのコーナーは、「アメリカンアンティークキルト」の特別出展。
米国ペンシルバニアのアーミッシュキルトと、アメリカンアンティークキルト
35点が紹介されている。
伝統的なデザインのキルトである。

続いてキルトコンテストの優秀作品、「和のキルト部門」と
「トラディショナルキルト部門」、反対側には「グループキルト部門」、
「創作キルト部門」、「バッグ部門」、「ジュニア部門」が配列されている。
中央部には、「日本キルト大賞」などの最優秀作品が展示されている。
その周りには、第一線のキルト作家による「森~悠久のいのち~」。
「現代アメリカの巨匠3人展」と特別企画「私のアン物語」。

さらにスタンド寄りには250店を超えるキルトマーケット、
染・織工房、古布、クラフトなどの小さな店が軒を並べる。

小1時間も見学すると、目も足も疲れてくる。
スタンドが休憩所となっており、皆さんそこで一休み。
弁当や飲み物も売りに来る。
喫茶コーナーも設けられている。
キルトの好きな人なら一日ここで過ごしてしまいそう。

日本キルト大賞受賞作品といくつかの作品をご紹介。
大賞は篠崎妙子さんの作品で、「命、輝いて!」。
目黒で開業中の寿司屋の奥さまで、
店の手伝いをする間に作品を仕上げられたと聞いている。

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by toshi-watanabe | 2009-01-21 16:27 | 一般 | Comments(2)

ブログ・パーツの追加

ブログ・パーツを追加してみました。

右側の欄に時計その他がご覧いただけると思います。
ニュース欄の下に翻訳欄があり、
8ヶ国語に自動翻訳されます。
英語でもスペイン語でもどれか選んでクリックしてみてください。
by toshi-watanabe | 2009-01-15 15:26 | 季節 | Comments(2)

ちょうど1週間前の1月8日、
スペイン語の勉強会で一緒の仲間、
H子さんの個展を観に銀座まで出かける。
古希祝いを記念して今回個展を開催された。
会場は銀座7丁目、花椿通りに面した
どちらかといえば、こじんまりした広さの「ぎゃらりい・サムホール」。
4号の小品から100号の大作まで30点ほどの作品が
展示されている。
同時に画集も制作された。
画集の表書きには、挨拶を述べられている。

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この作品は、10号F型「雪の山里」(1998年の作品)、
冬の白馬を描いている。
現地でこの油彩画を含め、2枚作品を仕上げたそうだ。
それも半日で。

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この作品は今回唯一の100号F型「ピエロ」(2000年の作品)、
第14回公募日洋展会員賞を受賞。

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翌9日、横浜港大桟橋に停泊中の
大型客船「パシフィック・ビイナス号」の船内見学会に参加。
あいにくの悪天候、横殴りの氷雨の降る中を出かける。
港では浜風が一段と激しく吹き、歩くのにも一苦労。
停泊中の「パシフィック・ビイナス号

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受付を済ませ船内に入ると、
見学者は大広間に案内され、
飲み物のサービスを受け、一息入れると、
船長のご挨拶、続いて担当者のガイダンス。
主催者の目的はクルージング参加を求める営業活動。
ガイダンスの行われた広間。

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ガイダンスの後は、決められたコースにしたがって、
各自のペースで船内を見学して回る。

客室もロイヤルスイートから一番安いステートルームまで。

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船内からみなとみらい地区のビル群を望む。

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ダイニングルーム等。

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一度はこうした大型客船で
のんびりとクルージングを楽しみたいもの。
by toshi-watanabe | 2009-01-15 15:08 | 一般 | Comments(4)

謹賀新年

明けましておめでとうございます。
暗く嫌なニュースばかりで年を越しましたが、
横浜あたりは大変穏やかな新年を迎えられました。
いくらかでも景気回復へ向かい、
明るい平安な生活ができることを
願うばかりです。

今年も草花、里山の景色、訪ねた寺院、仏像など、
写真を載せたり、
日々感じたことなどを書きこんで行きたいと思います。
よろしくお付き合いのほどお願いします。
忌憚のない皆様のコメント、感想等お聞かせ願えれば幸いです。

さて今年も、小学校恩師のT先生から、
干支の折り紙が届きました。
早速写真にアップしてみました。

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by toshi-watanabe | 2009-01-04 14:58 | 季節 | Comments(6)