カテゴリ:草花( 116 )

。。。。。。。。。。パート1の続き。

アボイギキョウ。
d0037233_14525745.jpg
d0037233_14531062.jpg
名前の分からない白い花。
d0037233_14532490.jpg
d0037233_14533766.jpg
フシグロセンノウ。
d0037233_14534692.jpg
コバキボウシ。
d0037233_14540207.jpg
コバギボウシとヒマワリ一輪。
d0037233_14561166.jpg
シシウド。
d0037233_14562207.jpg
名前の分からない花。
d0037233_14563225.jpg
3匹の山羊と戯れる子供たち。
d0037233_14570845.jpg
ヤマユリ。
d0037233_14572074.jpg
レンゲショウマ。
d0037233_15001104.jpg
タカネバラ。
d0037233_15004126.jpg
ワレモコウ。
d0037233_15005219.jpg
シムツケ。
d0037233_15010012.jpg
あやめヶ池からリフトに乗る。
d0037233_15011943.jpg
見晴台。
湯沢の街が見渡せる。
d0037233_15013018.jpg
d0037233_15042298.jpg
名前の分からない白い花。
d0037233_15043348.jpg
色とりどりの百合の花が今満開。
d0037233_15044492.jpg
d0037233_15045726.jpg
d0037233_15063509.jpg

d0037233_15065087.jpg

d0037233_15070227.jpg

d0037233_15051575.jpg


樹木の苗を養生しているのだろうか?
d0037233_15072118.jpg

丁度夏休み、家族連れが大勢来られている。
ボブスレーのところなどは長い行列。
今回は歩かなかったが、
湯沢高原には、トレッキングコースもある。
幸い雨にも降られず、カンカン照りでもなく、丁度良い気候、
すっかり高山植物とまわりに広がる山並みを
大いに堪能して下山する。










by toshi-watanabe | 2017-08-18 15:12 | 草花 | Comments(0)

8月12日から3日ほど、新盆があり越後湯沢に出かける。
その折に、湯沢高原ロープウェイに乗って、「アルプの里へ」。
偶々姪から招待券をいただく。
湯沢高原ロープウェイは166人乗りで、世界最大級である。
20分ごとに運行され、片道7分ほど。
d0037233_14251960.jpg

頂上駅を降りると、そこにはお花畑が広がる。
下には湯沢の街が見渡せる。
白い建物は、JRの越後湯沢駅。
d0037233_14232554.jpg
d0037233_14233959.jpg
高山植物が数多く見られるロックガーデンに向かって歩き始める。
途中で、ハクチョウソウとキツリフネが群生している。
d0037233_14244769.jpg
d0037233_14250118.jpg
あやめヶ池に来る。
d0037233_14294916.jpg
ヒメイヌゴマ。
d0037233_14251185.jpg
タイレンハマシャジン。
d0037233_14313558.jpg
ヘメロカリス。
d0037233_14314327.jpg

d0037233_14315153.jpg
ロックガーデンにやって来る。
d0037233_14335101.jpg
オオバギボウシ。
d0037233_14330121.jpg
ハクサンオミナエシ。
d0037233_14332559.jpg
名前の分からない白い花。
d0037233_14395795.jpg
ツリガネニンジン。
d0037233_14400696.jpg
ハナツリフネソウ。
d0037233_14401487.jpg
ウンナンショウマ。
d0037233_14402240.jpg
d0037233_14402956.jpg
d0037233_14404086.jpg
キンロバイ。
d0037233_14432162.jpg
名前の分からない白い花。
d0037233_14434972.jpg

d0037233_14432907.jpg

これも名前の分からないピンク色の花。
d0037233_14434026.jpg

イブキトラノオ。
d0037233_14440011.jpg

アサギリソウ。
d0037233_14442990.jpg

キンシバイ。
d0037233_14481665.jpg

ウスユキソウ。
d0037233_14482971.jpg

名前の分からないピンク色の花。
d0037233_14484057.jpg

この後、パート2に続く。。。。。。。。。。







by toshi-watanabe | 2017-08-18 14:50 | 草花 | Comments(0)

今月も群馬倉渕へ


8月6日、車で群馬倉渕へ出掛ける。
日曜日は関越自動車道も比較的すいている。
予定通り昼前に倉渕に到着。
1か月ぶりだが、雑草がかなり伸びている。
残念ながらあまり快晴には恵まれず、庭の手入れもはかどらず。

日差しが少なく、夏の草花も開花が遅れ気味のようだ。

待宵草(マツヨイグサ)
d0037233_15121909.jpg
茗荷(ミョウガ)の花

d0037233_15130619.jpg
朝顔

d0037233_15132911.jpg
紫苑(シオン)


d0037233_15135209.jpg
擬宝珠(ギボウシ)
d0037233_15151209.jpg
d0037233_15152093.jpg
段菊(ダンギク)


d0037233_15160616.jpg
花虎の尾(ハナトラノオ(
d0037233_15164625.jpg
山紫陽花(ヤマアジサイ)花のあと。
d0037233_15173192.jpg
屁糞鬘(ヘクソカズラ)
d0037233_15183047.jpg
黄釣船(キツリフネ)
d0037233_15190880.jpg
男郎花(オトコエシ)
d0037233_15193627.jpg
高砂百合(タカサゴユリ)

d0037233_15200427.jpg
家内のすぐ上の兄が本年5月に他界、
新盆のため12日には、越後湯沢へ向かう。
時間があるので、南魚沼にある、外山康雄さんの
「野の花館」を久しぶりに訪れる。

館内の展示の一部をご紹介したい。
d0037233_15412512.jpg
d0037233_15413689.jpg
d0037233_15415552.jpg
d0037233_15420377.jpg
d0037233_15421171.jpg
d0037233_15422209.jpg
d0037233_15424188.jpg
d0037233_15425036.jpg
d0037233_15430380.jpg
d0037233_15431254.jpg
d0037233_15433358.jpg
d0037233_15433992.jpg
d0037233_15434818.jpg
d0037233_15435587.jpg
d0037233_15441036.jpg
d0037233_15441741.jpg
d0037233_15442448.jpg
外山ご夫妻としばらく歓談し、野の花館を後に越後湯沢へ向かう。








by toshi-watanabe | 2017-08-16 15:45 | 草花 | Comments(0)

初夏の群馬倉渕の山里へ

7月9日から16日まで約1週間、群馬倉渕へ出掛ける。
丁度お盆の季節でもあり、お墓参りに立ち寄る。
少々遠回りになるのだが致し方無し。
千葉県松戸市にある東京都管理の八柱霊園。
お彼岸やお盆には車の通用門が早朝早めに開く。
ところがお盆にまだ間があるせいか、7時ちょっと過ぎに到着
したものの、まだ開門されず、道路上に車列が出来ている。
通常の7時半開門とのこと、しばらく待たされる。
とにかく広い霊園で、正門から我が家の墓地まで歩くと、15分かかる。
今は車で来られるが、運転できなくなると電車利用、大変である。

墓地のまわりをきれいに掃除し、お参りを済ませる。

10年近く前だったか、高崎市に合併されたものの、
依然として村のままの倉渕である。
谷川に沿って少し山に入ったところ。
都会より涼しいはずなのだが、今年は暑さが厳しい。
緑の風が吹き抜けると涼しく心地よい。
風が入って来なくなると、途端に蒸し暑くなる。

火曜日だったか、午後から大雨となる。
3時半までの1時間当たり113ミリの記録的な降雨と報じられていた。
後はほとんど雨が降らず、カンカン照りの日が続く。

草花が色濃く咲き誇っている。

五色葉蕺(ゴシキバドクダミ、カメレオンとも呼ばれる)
d0037233_09023840.jpg
八重蕺(八重のドクダミ)
d0037233_09033755.jpg
白と赤の酔仙翁(スイセンノウ、フランネル草)
d0037233_09040374.jpg
d0037233_09045376.jpg
下野(シモツケ)
d0037233_09051325.jpg
瑠璃草(ルリソウ、江戸紫、ストケシアとも)
d0037233_09072578.jpg
白花鋸草(シロバナノコギリソウ、羽衣草とも)
d0037233_09074030.jpg
河原撫子(カワラナデシコ)
d0037233_09075445.jpg
珍しく山百合(ヤマユリ)の花が咲く。
d0037233_09080807.jpg
蛍袋(ホタルブクロ)がまだ咲いている。
d0037233_09082136.jpg
d0037233_09133316.jpg
岡虎の尾(オカトラノオ)
d0037233_09134657.jpg
昼咲月見草(ヒルザキツキミソウ)
d0037233_09140430.jpg
一輪だけ山苧環(ヤマオダマキ)が残っている。
d0037233_09142093.jpg
紫苑(シオン、十五夜草とも)
d0037233_09143463.jpg
唐菖蒲(カラショウブ、グラジオラス)
d0037233_09181017.jpg
山紫陽花(ヤマアジサイ)
d0037233_09182623.jpg
花魁草(オイランソウ、フロックス)
d0037233_09184697.jpg
姫檜扇水仙(ヒメヒオウギスイセン、クロコスミア、モントブレチア)
d0037233_09191885.jpg
紫露草(ムラサキツユクサ)
d0037233_09195725.jpg
捩花(ネジバナ)
d0037233_09240841.jpg
d0037233_09242643.jpg
合歓木(ネムノキ)の花
d0037233_09244263.jpg
木天蓼(またたび)の白い葉
d0037233_09245834.jpg
藪柑子(ヤブコウジ)
d0037233_09251880.jpg
夏椿(ナツツバキ)
d0037233_09253621.jpg
矢車草(ヤグルマソウ)
d0037233_09255573.jpg

あっと言う間に過ぎたというのが実感の1週間。
新聞には一切触れない1週間でもあった。




by toshi-watanabe | 2017-07-19 09:31 | 草花 | Comments(2)

近場の公園にて

普段家にいるとき、日中小1時間ほど近場を散策する。
何か所かの公園に立ち寄る。
すっかり初夏の陽気、緑濃く草花も咲いている。

「もえぎ野公園」の池には睡蓮の花が咲いているが、
池のほとりに半夏生の群生を見つける。

d0037233_10253819.jpg
d0037233_10260496.jpg
もう一か所、駅の直ぐ裏側にある公園では、
まっすぐに伸びた茎にアガパンサスとアカンサスの花が咲いている。
d0037233_10281432.jpg
d0037233_10283468.jpg
d0037233_10285619.jpg
d0037233_10292051.jpg
d0037233_10294972.jpg
雑草に交じって、モントブレチア(姫檜扇水仙)が3本ほど。

d0037233_10325582.jpg
d0037233_10331553.jpg
午前中に出かけると、近所の保育園の幼児たちで公園もにぎやかだ。






by toshi-watanabe | 2017-06-30 10:35 | 草花 | Comments(2)

(パートー1からの続き)

1週間滞在の予定が、義兄の突然の旅立ちにより、
3日滞在で群馬から帰宅する。

鈴蘭。
d0037233_10150692.jpg
d0037233_10151601.jpg
日本桜草。
d0037233_10152329.jpg
d0037233_10153115.jpg
d0037233_10153843.jpg
名前の分からないブルーの花。
d0037233_10164804.jpg
マーガレット(?)。
d0037233_10165706.jpg
蝮草。
d0037233_10170443.jpg
ジャーマン・アイリス。
未だ蕾のまま。
d0037233_10171396.jpg
花蘇芳。
d0037233_10172697.jpg
d0037233_10173572.jpg
花水木。
d0037233_10230961.jpg
花筏。
d0037233_10233451.jpg

半鐘蔓。
d0037233_10234776.jpg
花桃。
d0037233_10270623.jpg
d0037233_10240613.jpg
名前の分からない気の白い花。
d0037233_10271791.jpg
吊り花。
d0037233_10272604.jpg
小手鞠。
d0037233_10274819.jpg
エゴノキ。
d0037233_10300904.jpg
藤の花。
d0037233_10302119.jpg
そして山菜、薇、蕨、タラの芽、独活。
d0037233_10303315.jpg
群馬の山里も、いよいよ初夏を迎える。





by toshi-watanabe | 2017-05-17 10:34 | 草花 | Comments(2)

5月7日(日)早朝、横浜を出発しドライブしながら群馬の倉渕へ出掛ける。
我が家の近くから直ぐ東名高速道に入れるのは助かる。
海老名ICから圏央道を通れば、鶴ヶ島ICに抜けて、
高速道路一本で関越道に入れて早いのだが、
高速料金の節約にもなり、いつものように都内の環八を通るルートをとる。
日曜日の早朝は環八も割合い空いており、渋滞はほとんどない。

高坂SAにて休憩、簡単に朝食を済ませる。
高崎ICではなく、前橋ICで関越道を降りる。
途中榛名町のショッピングセンターにて買い物。
ほぼ予定通り、目的地に到着する。

7日、8日、9日と晴天に恵まれる。
9日の夕方、突然電話が入り、家内のすぐ上の兄(三番目の兄)が、
長岡の病院に緊急入院し、危篤状態になりそうだとのこと。
直ちに車で家内を近くの「安中榛名駅」まで送る。
家内はそこから高崎経由で新潟の長岡へ直行、
結局その晩10時過ぎ、義兄は息を引き取る。
家内は兄を看取る事が出来たのは不幸中の幸いだった。
翌10日の午後、家内は倉渕に戻ってくる。
10日は終日雨降り。

お通夜と葬儀の日取りが決まり、11日の早朝には倉渕を出発し、横浜帰宅。
当初14日(日)まで、群馬でのんびり過ごす予定だったのだが。

現地で咲いている草花を紹介したい。

都忘れ。

d0037233_15124324.jpg
苧環。
d0037233_15125695.jpg
d0037233_15130422.jpg
d0037233_15131326.jpg
d0037233_15132188.jpg
白雪芥子。
d0037233_15162518.jpg
クリスマスローズ。
d0037233_15163378.jpg
碇草。
d0037233_15164266.jpg
d0037233_15164912.jpg
紫蘭。
d0037233_15165696.jpg
白花紫蘭。
d0037233_15185064.jpg
立浪草。
d0037233_15190478.jpg
d0037233_15191306.jpg
千代萩。
d0037233_15192592.jpg
d0037233_15193425.jpg
芝桜。
d0037233_15205069.jpg
d0037233_15205777.jpg
深山金鳳花。
d0037233_15210509.jpg
日本菫。
d0037233_15211333.jpg
d0037233_15212020.jpg
d0037233_15224711.jpg
d0037233_15225669.jpg
翁草(花も終わり)。
d0037233_15230486.jpg
d0037233_15231236.jpg
崑崙草。
d0037233_15235572.jpg
丹頂草。
d0037233_15240343.jpg
鷺苔。
d0037233_15241814.jpg
パートー2に続く。。。。。。。。





by toshi-watanabe | 2017-05-16 15:31 | 草花 | Comments(0)

夏の公園に咲く草花

関東平野も梅雨明け後、にわかに日差しも強くなり、猛烈な暑さ。
ゲリラの如く、突然雷が鳴り始めたり、
急に空模様が変わり、驚かさせられる。

数日前、近くの公園を散策、ミンミンゼミをはじめセミの大合唱の中、
木陰を歩いていると、真夏の草花が目に入る。

夏水仙。

d0037233_11001582.jpg
紅葉葵。
d0037233_11010209.jpg
白色の秋明菊。
d0037233_11022373.jpg
群生している秋海棠。
d0037233_11030533.jpg
池には睡蓮の花。
d0037233_11035365.jpg
駅の近くにある、小さな公園だが、季節ごとに草花が楽しめる。



by toshi-watanabe | 2016-08-05 11:05 | 草花 | Comments(2)

第1部からの続き。

長実雛芥子(ながみひなげし)。
d0037233_14123445.jpg
芝桜(しばざくら)。
d0037233_14124371.jpg
d0037233_14125102.jpg
花蘇芳(はなずおう)。
d0037233_14125815.jpg
薄葉細辛(うすばさいしん)。
d0037233_14170132.jpg
吊花(つりばな)。
d0037233_14170948.jpg
花水木(はなみずき)。
d0037233_14171932.jpg
d0037233_14172725.jpg
満天星躑躅(どうだんつつじ)。
d0037233_14203133.jpg
蒲公英(たんぽぽ)。
d0037233_14204605.jpg
山吹(やまぶき)。 八重のものや白山吹も。
d0037233_14211747.jpg
d0037233_14210334.jpg
d0037233_14212560.jpg
藤の花。
d0037233_14233105.jpg
花桃(照手姫)。
d0037233_14234050.jpg
白椿。
d0037233_14234765.jpg
春蘭(しゅんらん)がまだ。
d0037233_14235961.jpg
斑入りの蕺(どくだみ)。
d0037233_14270688.jpg
宝鐸草(ほうちゃくそう)。
d0037233_14271550.jpg
山林に入ってみる。
実は、この辺りにも野生の動物が民家のあたりまで出没。
最近も猿の群れ、鹿、熊、猪、狐などに出会ったり、見かけたりしているらしい。
用心しながら出かける。

蝮草(蝮草)。
d0037233_14272826.jpg
山菜の紅葉傘(もみじがさ)。
地元の人たちは、木の下に生えるので、「とうきちろう」と呼んでいる。
早速おひたしと天婦羅にして、酒のつまみとなる。
d0037233_14273860.jpg
深山延齢草(みやまえんれいそう)と延齢草。
深山延齢草は白花延齢草とも呼ぶ。
d0037233_14400029.jpg
d0037233_14401326.jpg
小手毬(こでまり)。
d0037233_14402239.jpg
踊子草(おどりこそう)。
d0037233_14403170.jpg
d0037233_14411770.jpg
白花鷺苔(しろばなさぎごけ)。
d0037233_14434338.jpg
常磐櫨(ときわはぜ)。
d0037233_14435207.jpg
紫華鬘(むらさきけまん)。
d0037233_14435990.jpg
稚児百合(ちごゆり)。
d0037233_14440688.jpg
類葉牡丹(るいようぼたん)。
d0037233_14441340.jpg
そして花韮(はなにら)がまだ咲いている。
d0037233_14442129.jpg
のんびりと過ごした一週間だった。



by toshi-watanabe | 2016-05-09 14:49 | 草花 | Comments(0)

6月1日から6日まで約1週間、群馬高崎の倉渕で過ごす。
新緑の季節、山里は風もさわやかである。
花粉のシーズンも終わり、朝晩ひんやりした中を歩くと気持ちよい。
夜暗くなると、暖房も欲しくなるほど。

春の花が一斉に咲き始めている。

深山苧環(みやまおだまき)。
d0037233_13412643.jpg
d0037233_13413626.jpg
地元の方から頂いた先代萩(せんだいはぎ)がすっかり根付く。
d0037233_13414673.jpg
d0037233_13420519.jpg
都忘れ。
d0037233_13434870.jpg
碇草(いかりそう)。
d0037233_13435628.jpg

d0037233_13440449.jpg
翁草(おきなぐさ)。
d0037233_13441415.jpg
d0037233_13460266.jpg
深山金鳳花(みやまきんぽうげ)。
d0037233_13473301.jpg
d0037233_13474194.jpg
色鮮やかな日本桜草(にほんさくらそう)。
d0037233_13475459.jpg
d0037233_13480353.jpg
d0037233_13481298.jpg
d0037233_13481917.jpg
色とりどりの日本菫(にほんすみれ)。
d0037233_13511873.jpg
d0037233_13512758.jpg
d0037233_13513416.jpg
d0037233_13514593.jpg
花筏(はないかだ)。
d0037233_13540846.jpg
愛らしい鈴蘭(すずらん)。
d0037233_13542309.jpg
d0037233_13544024.jpg
クリスマスローズの一種がまだ咲いている。
d0037233_13545373.jpg
紫蘭(しらん)。 白花のもある。
d0037233_13581235.jpg
d0037233_13582117.jpg
立浪草(たつなみそう)。
d0037233_13583075.jpg
アジュガ(十二単衣・じゅうにひとえ)。
d0037233_13583919.jpg
垣通し(かきどうし)。
d0037233_14013332.jpg
d0037233_14014243.jpg
シラー・カンパニュラータ(球根釣鐘草・きゅうこんつりがねそう)。

d0037233_14015124.jpg
黄梅(おうばい)かと思われるが、それにしては花の時期がずいぶんずれている。
d0037233_14015871.jpg

。。。第2部へ続く



by toshi-watanabe | 2016-05-09 14:07 | 草花 | Comments(2)